夕方、大工さんと一緒に木材をいただきに行きました。
村松さん、川口さん、感謝です✨✨

松の無垢板のフローリングです。
大工さん曰く、今貼っている松はニュージーランド松かもしれないけれども、今度の松は国産かもしれない…だそうです。
そして、これ又貴重な板をいただきました。
この杉板、樹齢300年ぐらいは立っているんではないかと大工さんは言ってました。
貴重だー

このぐらいの太さはある生だろうということを大工さんに示してもらいました。

さてこの貴重な杉板、家のイベントハウス、モデルルームの腰壁にするつもりです。
楽しみにしておいてくださいね。
ちなみに、板は木おもてと木うらとあります。
↑の画像は木おもて
↓の画像ら木うら

私にはあーそういえばと言う感じなのですが、大工さんは一目でわかるみたいです。さすが、、、
ちなみに板は木おもてのほうに反り返る性質があります。なので施行するときにはそれを考慮しながら施行しなければなりません。
豆知識でしたー。


